ゼラチン素材の3Dプリント卵巣で、マウスが子どもを産むことに成功

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ゼラチン素材の3Dプリント卵巣で、マウスが子どもを産むことに成功
過去にも3Dプリントの卵巣でマウスの出産に成功した事例はいくつかありました。しかしゼラチン素材を使うことで人間の不妊治療へ応用できる可能性が高くなるのです。人間に移植できるようになるまでには10年もかからないんではないかと予想されています。

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反応

dot0 @dot0tw 2017-05-21 19:05:54
何でもありになってきたな。生命倫理とかキリスト教的な制約で留めておけなくなるだろうな。人間を辞める時期をそう遠くないかもな。もしかしたら人類は知性を持つ稀な存在かもしれないから形を変えてでも生き延びる責任があると思うのだが。如何だ… twitter.com/i/web/status/8…
@hamumania 2017-05-21 19:05:30
更年期障害の治療に期待されると聞こえるがどうなんだろう
如月サトシ @satoshikisaragi 2017-05-21 19:05:01
この記事内の光るマウス(ネズミ)が気になった。
hidden @kagami3019 2017-05-21 20:05:03
先日の羊に続けて又々人工子宮が大躍進⁉いろんな問題のブレイクスルーになります様に⤵
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